ボロニヤのあんこデニッシュ食パンを食べてみた|甘すぎない京都のお土産パン

食べ物

お土産でいただいた「ボロニヤのあんこデニッシュ食パン」。

高速道路のサービスエリアで買ったものだそうです。

見た目からして、ずっしりと存在感のある食パン。

でも、切ってみてびっくり。

中を見てみると、
しっかり層になったあんこが入っています。

デニッシュの層もきれいで、
どこを食べてもちゃんとあんこに当たる感じ。

見た目以上に、丁寧に作られている印象でした。


食べた感想

食べてみると、

・デニッシュはふわっと軽め
・あんこは甘すぎずちょうどいい
・見た目ほど重くない

表面のほんのりしたサクッと感もあって、
食感も楽しめます。

デニッシュは重いかなと思って半分にしたのに、
「もう少し食べたい」と思って、結局1枚食べてしまいました。

あんこのデニッシュは甘すぎるイメージがありましたが、
これはちょうどいい甘さ。

朝でも食べやすいデニッシュ食パンでした。


お土産としての良さ

京都らしい雰囲気もあって、
ちょっとした手土産にも良さそうです。

疲れていた友達が、
「これなら明日の朝食べたいかも」と思って
そのままお土産に買ってきてくれたそうです。

派手ではないけれど、
美味しくて、ちゃんと印象に残るお土産でした。

こういう“ちょっといいもの”って、
もらうとやっぱり嬉しいですね。

タイトルとURLをコピーしました